インプラント反対派から賛成派に

インプラントについての私たちの考え方について

こんにちは。
ますだ歯科医院 院長の増田英人です。

このページを見てくださっているあなたは、
「インプラントって本当にいいものなの?」「どこでインプラントを受けようか?」「インプラントってどんなもの?」と思いHPを検索していただいたのではないでしょうか?

インプラントが普及するのに伴い、インプラントのメリットだけでなく、インプラントのリスクやデメリットも報道されるようになってきました。

インプラントに関しては歯医者さんによっても考え方が異なり、インプラントを積極的に勧める歯医者さんもいれば、インプラントは危険だと言って勧めない歯医者さんもいるのが現実です。

自費治療のため、医院によって値段も違いますし、「インプラントをした日に咬める」「数本のインプラントで固定式のブリッジが作れる」「歯ぐきを切らずにインプラントが出来る」などと、医院ごとに様々なうたい文句で宣伝がされています。

何が正しいのか、インプラントが本当にいいものなのか、分かり辛いと思います。

インプラントはとてもいい治療法ですが、ご自身の歯に勝るものではありませんし、メリットだけでなくデメリットも当然あります。

実は私自身は歯医者になったころはインプラント反対派でした。
「インプラントは怖い」
「インプラント以外の方法でいいんじゃないの?」
「そんなに大掛かりなことまでしなくても・・・」
と思っていました。

そんな私が今では歯を失った多くの患者様にインプラントをお勧めしています。
その経緯を知っていただくことで、あなたがインプラントを受けるかどうか、どこでインプラントを受けるのかを考える参考にしていただけたらと思います。
よろしければ以下のページをお読みください。

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インプラント反対派だった私が、インプラントをお勧めするようになった本当の理由
その1.インプラントとの出会い/インプラント反対派となった理由
その2.ブリッジや部分入れ歯による治療の現実
その3.インプラントを行うまでに/実際に行ってみて分かったこと
その4.多くの方にインプラントが出来るように
その5.インプラントをお勧めする本当の理由
その6.インプラントを希望する方にお願いしたいこと

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